梅雨前線異状なし

夫れ電脳海中に奇人あり。分れて百余日を為す。

ぬへーーーい。

※話が飛びとびになるので、小分けにするです。。

「明日への遺言」を見ました。
ネタバレも何もないかもだけど、感想・・・

ドキュメンタリーじゃなく、法廷ドラマって思って見た方が良いかも。
新聞で見た「いい話過ぎる」っていうレビューも、ひとつの側面では正しいと思う。
「BUSIDO」を、悟りの粋まで強調してたような気もするし。。

でも、とにかく静かなこの映画だからこそ、伝わってくるものは多かった。
細かい表現とかに、注目してみるとなおさら。
地名や建築物のカタカナ表記とかね。
この映画、若い人こそ見た方が良いと思うなぁ。。
映画館に、自分達以外の10〜30代の人を見かけなかったのに、ちょっとショック受けた、、

んーと、、、そんでもって実感したのは
「学んだこと」は、こういう映画を見たときに生きるんだなーってことです。





大声で言ってしまおう。





今夜・・・

「鹿男あをによし」は

神ドラマの領域を(色んな意味で)超えたッ!!!!!

ドラマ見て鳥肌立ったの初めてだwwwwwww

あの、カッコ良さを無駄遣いしたエンディングの映像と曲は
今回のラストシーンのためにあったんだね。。
「何故か鹿が馬に見えてくるエンディング」なんて意見もよく聞いたけど
もしかして、計算済みだったのかもしれない。

いや、それにしても動物の中の人豪華だね。。
こっち方向に詳しくない私ですら知ってる方々だよ、、、


来週、早々と本筋の問題は片付きそう。
「その後」にスポットが当てられる最終回かもしれない。
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