ぬへーーーい。2008-03-14 Fri 00:17
※話が飛びとびになるので、小分けにするです。。
「明日への遺言」を見ました。 ネタバレも何もないかもだけど、感想・・・ ドキュメンタリーじゃなく、法廷ドラマって思って見た方が良いかも。 新聞で見た「いい話過ぎる」っていうレビューも、ひとつの側面では正しいと思う。 「BUSIDO」を、悟りの粋まで強調してたような気もするし。。 でも、とにかく静かなこの映画だからこそ、伝わってくるものは多かった。 細かい表現とかに、注目してみるとなおさら。 地名や建築物のカタカナ表記とかね。 この映画、若い人こそ見た方が良いと思うなぁ。。 映画館に、自分達以外の10〜30代の人を見かけなかったのに、ちょっとショック受けた、、 んーと、、、そんでもって実感したのは 「学んだこと」は、こういう映画を見たときに生きるんだなーってことです。 大声で言ってしまおう。 今夜・・・ 「鹿男あをによし」は 神ドラマの領域を(色んな意味で)超えたッ!!!!! ドラマ見て鳥肌立ったの初めてだwwwwwww あの、カッコ良さを無駄遣いしたエンディングの映像と曲は 今回のラストシーンのためにあったんだね。。 「何故か鹿が馬に見えてくるエンディング」なんて意見もよく聞いたけど もしかして、計算済みだったのかもしれない。 いや、それにしても動物の中の人豪華だね。。 こっち方向に詳しくない私ですら知ってる方々だよ、、、 来週、早々と本筋の問題は片付きそう。 「その後」にスポットが当てられる最終回かもしれない。 |
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| 梅雨前線異状なし |
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