梅雨前線異状なし

夫れ電脳海中に奇人あり。分れて百余日を為す。

not white day

いつだかの恥は、まだまだ続く。

小学生〜中学生前期まで、小説家ごっこにでもはまってたのか
やたら謎な物語を色々書いていたようです。
んで、1シリーズだけ当時の作品(っていう程のもんじゃないだろ)が
現存していたので、さらしちゃおうっていうテスト。


タイトル:時渡り旅行記
執筆期間:小6の夏休み半分
執筆目的:夏休みの自由研究
ページ数:200ページ弱

ええ、タイトルからも察せる通り、時代モノのようです(笑)
そりゃ、小学生の時に書いたやつだからさ・・・
歴史好きやら社会科教師やらが見たらマジ切れしそうだけど。。
まぁ、とりあえずあらすじでも書いてみるか。
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